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退職|とある古物商の求人に応募し、書類審査に合格しました。すぐに…

  • ある古物商の人員募集に応募したところ、書類選考に合格しました。その後担当者から面接の日時を指定してもらいました。それなのに、当日、時間通りに指定された場所へ行ってみると、どうしてか相手が面接の準備を全くしていませんでした。待っていると、責任者らしき人が面接担当をしてくれましたが、終始呆れるほどやる気のなさそうな態度を見せて、淡々と面接が終了しました。ですが、約束の日を過ぎても、採用結果は告げられず、気になったので、こちらから問い合わせると「面接結果に関しては、郵送で本日送付しました」と告げられました。心待ちにしていたのですが、結局、届きませんでした。また問い合わせたところ、驚くことに、「結果は不採用でした」、とその直後、電話を切られてしまいました。呆れ返ってしまい言葉も出ませんでしたが、不採用でよかったです。

  • 退職|再就職では、かなり重要視されるのがまぎれもなく「面接」だと言えます。

  • 転職をする場合、とても重要視されるのがまぎれもなく「面接」である。大半、面接では、応募者に対して転職を決めた経緯などいろいろと聞かれることになりますが、そして必ず、面接終了の直前に転職希望者から、面接担当者へ疑問に思う点などを質問できる時間が与えられます。面接担当の人から「なにか弊社についての聞いておきたいことはありませんか?」と聞いてくれるわけです。と尋ねられた時に緊張しすぎて質問を遠慮してしまう可能性もあります。こんな時の為に、面接の前に面接官からの問いに際し、質問の内容を整理しておくことをお勧めします。すべてを把握していない職場ですし、何かしらの疑問点はあるはずです。ぜひ、試してみてください。

  • 転職の際に欠かせない採用面接では、多数の人が考え違いをしているのです…

  • 転職先での面接では、よく思い違いがあるのですが採用をされたいあまりあからさまな猫をかぶることははっきり言って不採用となる可能性が高いです。そうなる前にその場を繕うのではなく面接時は、「給与制度」といったような、普通は触れにくい内容を思い切って率直に聞いておくと間違いなく自身のためにもなります。信じられないかもしれませんが、「面接の段階でそういった内容を無神経に尋ねたら、最終選考に落とされるのではないか」と危惧するかもしれませんが、しかし、かえって面接官からの印象もいいことは少なくないようです。このようなお金・労働環境に関する内容は、実のところ、誰しもが尋ねておきたい内容ですよね。その反面、面接応募者の多くは、はっきりと聞けないものです。それをあなたが一歩踏み込む勇気があれば「言うことはちゃんと言える人だな」と面接官の記憶に残る可能性が高くなります。

  • 今励んでいる転職活動時、「自分は今まで、こういった内容…

  • いい転職をしようと転職する活動中に、「今までにこのような職場の仕事をがんばってきました」「過去の会社の仕事によって、こういったスキルを身につけることができました」と自身の経歴をよく伝わるようにアピールしようと考える人はわりと少なくありません。ところが、転職先となるその環境下で「させてもらえるのならばこういった仕事をしたい」「斯くの如き内容ならできれば参加したい」と将来のプランを話してアピールを狙ったほうがよっぽど効果があります。この点を意識して、転職活動をがんばってみてください。

  • 派遣先が決まりました。最初の勤務日に営業の担当者と派遣先の会社に近・・

  • 派遣の仕事が決定しました。勤務1日目に派遣会社の営業の担当者と勤務先の近くのコンビニエンスストアで落ち合うことになっていたところ、彼がどうしたことか約束の店の前にいないから店の中にいるのではないかと思い店の中に入ってみると、担当者は驚くことに雑誌コーナーにしゃがみ込んでいかがわしいグラビアページを開いて読んでいました。こんな人に担当されるなんて人間としてプライドが許さないことと判断し、挨拶もせず気付かれないように店を出て即刻派遣会社に辞退をする旨の連絡を入れました。

  • 退職|時間に融通が効くはずの派遣社員であっても、契約期間を迎え…

  • 比較的時間に融通が効くはずの派遣社員であっても、1年経ったらすぐ退職できるというわけではないことを転職活動を通じて理解しました。私は新婚した後、生活が落ちついたら早く子供が欲しかったので、子供ができる日が訪れるまでのあいだ、1年半~2年ほど今の会社で仕事をしたいと思い、就職しました。フルタイムでなく派遣社員としてだったので、正社員より月収は少なかったですが、それでも時間的な自由が得られるのでガマンしました。ところが、いざ入社したあとに、一緒に働く人たちのほとんどの人が10年~15年くらい勤務しているというのです。意外にも派遣社員であっても期間が過ぎたらすぐに辞められる雰囲気などなく、困ってしまいました。

  • 知っている人からの紹介を通じて転職する先を探すこともあるでしょう。

  • 知っている人からの紹介によって転職する先を見付ける人がいます。ですが、転職先の労働環境、その他の労働条件といった部分について知っている人の口コミを過剰に信じると面倒なことになることが多いです。口コミの中でも個人の口コミというのは、その人の主観に基づいているからです。要するに友人・知人にしたら心地よい職場環境に映っても、自身の価値観に照らし合わせたときには、イライラするだけの場合かもしれません。またその逆も然りです。職場環境の良し悪しは、人それぞれです。口コミだけで判断せず、自分の目でしっかりチェックしてみてください。

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